
顔を固定して髪型と衣装を変化させたら
どんな動画になるか試したくて、
ヘアメイクを短期間で変えていくリンリンを題材に
メジャーデビューから2018年末までを描きました。
前回のリンリンよりはうまく描けた気はするけど
極端なデフォルメは無く、無難にしてます。
うぐいす作画
今回はアニメーション風で~
イラスト作成はこれまでフリーソフトの
「Pictbear」と「Incscape」のみを使ってきていて
今回は初めてフォトショとイラレを使いました。
ペンタブにも挑戦して途中やめたくなりましたけど、、
慣れるために「Lazy Nezumi 」なども導入
有料なので必死に何とか使えるようになりました(汗)
まだすべての作業をペンタブでって訳にはいきませんが
マウスでは表現できない髪の毛などの強弱を
筆を使ったように描けるのは楽しいですね。
フォトショ初心者なので、あれこれ機能を調べながら
時間をかけて勉強中です(独学はツライ。。。)
では、描いた順番に簡単にイラストの説明を、、、
BiSHって個々にイメージカラーがあるんですね。
どこかに書いてたのでそれを背景にイメージして描きました。
Am I FRENZY??連想で赤をバックに扇子と紅葉。
中央に鳳凰柄の和傘、手に炎です。
和傘は描き方を説明してくれている所があったのでそのまま。
雲と羽根のキラキラのブラシ、あと逆光フィルタです。
イラスト天使はどこかで見つけてきたやつですね。
この中では一番シンプルかな。
砂漠を銀世界にするフォトショの特集ページを見て描きました
砂漠と砂の城の画像を拾ってきて加工しています。
水晶も拾ってきまし た、描く練習した方が良かったかな、、、
あとブラシはモミの木、雪、結晶です。
紫の宇宙をバックに渦巻き状に星ブラシを描く練習です。
蝶は色統一しようと思ったけど、ひとつひとつ塗り塗り。
大きな蝶は拾ってきました。
今回はハシヤスメさん美人に描けてると思います。
バックはほぼ拾い物のひまわり畑そのまま。
シマリスは自分で描きました。
見えにくいですがタンポポ持ってます。
ピンクの桜だとひまわりと植物かぶりするなぁって思い
変幻自在のヘアースタイルから飛躍的に変化させちゃいました
ヘビが気持ち悪いけど、どうしても描きたくなったんです!
リンリンごめんなさい!
おわり。
追記:
2017,04,23
追記2:
2017,05,02
水墨画風
約2週間かかった(汗)
日本人の似顔絵は初なのでまだまだこれから勉強ですね。。。
BiSHを知り始めたのは今年入ってからです。
普段は似顔絵をアメコミと京都をコラボをさせて描いてますが
今回は個性豊かな彼女らを描いてみました。
それにしてもネットを探し回ってもまともな写真が無い!
語弊があるかもしれませんが、アー写やプロマイドが無い!
Twitterとかはヘンに可愛く撮ってるし(笑)
まぁそこがまた面白いんですけどね。
最終的にはMVを静止させて参考にしたのが多かったです。
結果、個々によって多少似てたり似てなかったり。
あと最近気に入って描いてるデフォルメが1.5等身くらいで
顔もわたしの絵のタッチが若干リアル寄りの似顔絵なので
気持ちわる~って思うひといるかもです、、、
さて「KiLLER BiSH」の衣装良いですよね~
BiSHはデビュー当時からアイドルっぽくない衣装ですが
更にこれらは個々に統一性がなく個性がハッキリしています。
色彩のみグレイッシュで統一されている感じですかね。
アイナジエンドの歌声から入り、まだ知り始めの私ですが
それなりに記事や映像を見たり聞いたりしていると
メンバーそれぞれのポジションや個性が見えてきます。
言うまでもなく
BiSHを引っ張っているのはチッチ&アイナ。
ただ、もうひとりのオリジナルメンバーのモモコグミカンパニー
彼女こそBiSHの心臓であり支柱であるような気がします。
作詞が素晴らしいのはファンの中では有名です、
しかし歌やダンスは後輩メンバーに抜かれていく、、、
彼女の役割がBiSHそのものだと感じるのは、
客観的に見てまだまだ未完成で伸びしろがあり過ぎるからです。
動画で彼女を見るたびに「えっ???」の連続でしたから
この時ばかりは「社長の見る目凄いな、、、」と思いました。
常に何かサプライズを起こしてくれるのは彼女です。
彼女の成長、活躍がBiSHの成長に直結すると思います。
スイッチが入った瞬間モンスターになる雰囲気も持ってます。
ですから、このチッチ&アイナ&モモコのトライアングルは
天下取る日までそのまま強くあって欲しいですね。
二期メンバー
ハシヤスメさんはBiSHの案内人として喋り倒して欲しいし
リンリンはアーティスティックな面が徐々に開花している感じで
それこそ衣装とか担当したら面白そうですよね。
そしてホープのアユニさん
チッチ&アイナ姉さん達に毒されないようにして下さい!
今回良く見ると個々に顔と体のバランスが違ったりするので
もっとうまくなったら、またBiSH挑戦しよう!
バットマン と 五条大橋
アーマードバットマン!
スーパーマンと戦うにはこのスタイルでないと勝ち目ない!
とは言え、これでもまともにやり合えば無理ですけどね。。。
ノーランバットマンから一仕事終え
歳を重ねたバットマンを演じるのはベン・アフレック
マスクから覗く口元が特徴ですよねぇ(笑)
ちょっとノーランバットマンとは別物ですが
明らかに作品の世界観は引き継いでますよね。
個人的にはDCはこの世界観が合ってると思います。
もっと個人的な感想を言うと
マーベルは2時間で観たい映画で
DCは4時間も5時間も掛けて観たい世界観なんですよ。
正直、マン・オブ・スティールもBVSのアルティメット版でも
物足りない!もっと細かく描いて欲しい!
と思ってしまうのですよ~
まぁ、、、置いといて
今回は弁慶の姿を装ったバットマンです。
牛若丸スーパーマンと戦ってるシーン描きたかったんですけど
あいにく画力が無くて、、、
とりあえず薙刀なるクリプトナイトの槍を持って立ち往生
死んでませんけどね。
マスクの傷は細かい作業でしたけど
段々と楽しくなってきて傷だらけにしそうになってストップ
ちなみに弁慶と牛若丸の決闘の五条大橋は
現在の松原橋の位置なんですよ~豆知識♪
ホークアイ と 三十三間堂
本名クリント・バートン。
個人的にはマーベル・シネマティック・ユニバースの中での
彼しか知らないのであんまり印象良くないです(笑)
ブラック・ウィドウと同じく生身の人間で、
本格的に参戦したのはアベンジャ-ズから。
初登場からロキに操られて結構中盤まで敵でした。
映画では色々と出番もあり活躍はするのですが、
全体的に取って付けたようなシーンが多いと感じるのは
私だけでしょうか?(ファンの方ごめんなさい)
ウルトロンのカミングホームのシーンとか
すごく違和感があったんですけど、、、
本来マーベルのコミックでどう描かれているのか分かりませんが
映画ならでは、人間ならではの活躍をロマノフ同様
超人たちとの繋ぎ役として描いてほしいな~って思ってます。
キャプテンには出来ない何か特別な役割を与えて欲しいです
個人的にですけど。。。。
ところは三十三間堂です。
毎年1月中旬に楊枝のお加持と通し矢が行われます。
実際は拝見したことはないのですがテレビで良く見ます。
何と言っても精神統一して弓を引く姿が男女ともカッコ良い!
あと通し矢も良いですが、楊枝のお加持で法水を浴びたい!
無病息災のご利益を頂きたいものです。
ちなみに千一体観音の拝観はあるのですが
それはそれは素晴らしいもので、
もうこれだけは、百聞は一見に如かずです。
ホークアイ あんまり似てないですね
気持ちが出ちゃったかもしれません、、、
ブラック・ウィドウ と 圓徳院
ナターシャ・ロマノフです。
よくあの超人たちの中で一緒になって戦えるよねぇ
って真面目に考えないで
いつもアベンジャーズ男衆の中和役になってくれて
話のもつれにも画面的にも偏りを修正してくれます。
なんか・・・LUCYとどっちが強いんだろ・・・
なんて思ったこともありました・・・
マーベルの女性主役単体での作品はないですが
彼女の生い立ちをやっても結構イケると思うんですけどね
例えば小さい頃半分、後半ヨハンソンで大人半分とかね。
まぁこれだけキャラ揃ってきたらもう無理かな。。。
ところは圓徳院で額縁紅葉の美しい庭園。
いまのところ全体の雰囲気、視野に入る視覚的な彩り、
あと拝観時の時間の過ごし方がわたしは一番お気に入りですね。
また寺周辺の雰囲気も良いです。
賑やかと厳かの中間くらいの感覚でしょうか。
東山で体感できる良きところ。
ちなみにロマノフには
ひっそりブラックウィドウの髪飾りを付けてます。
こんなの付けるのハロウィンの時くらいかな~
ジョーカー と 源光庵
4代目ジョーカーになりますね。
前任ヒース・レジャーからのバトンタッチ
ジャレッド・レト演じるジョーカーはどうだったんでしょうか
けっきょくスーサイド見に行けなかった(´;ω;`)
代わりにおうちでバットマンvsスーパーマンの
アルティメット版を鑑賞してました。
まぁ、これはこれで良かったですけどね
ヒース・レジャー演じるジョーカーは
評判も良く、ダークナイトの世界にぴったりでした。
しかし惜しくも撮影後すぐに28歳の若さで亡くなりました。
今回のジョーカーはそういう意味でも難役
そこに抜擢されたのが、これまた難役をこなしてきたジャレット
これの前の作品でアカデミー賞助演男優賞を受賞した彼
個人的には30 Seconds To Marsで知っていて
「This is war」は大好きで毎日聴いていたので
受賞したときは本当に嬉しかったのを覚えてます。
ちなみに大好きな曲はアルバムタイトルと同じ
「This is war」です。
と、まぁ
映画を見ていないのでジャレットの事しか語れませんが(笑)
ハーレイ・クインの恋人ということで
同じく色のイメージから源光庵を背景に致しました。
わたくし実は今現在、源光庵を拝観したことがなく
”あれ”をまだ見てないんですよね、、、
だから、少し両者のイメージや雰囲気だけでコラボさせてます。
のちに作品を見たり、現地へ赴いたあとでは
印象変わって描き直したりするかもしれません。。。